2018/05/03 14:24
テーマ:起業関連
釣り関係ないです。

前の記事で 「SEOポイズニング 」の事を書きましたが、

特定のアイテムが検索可能な汚染されやすい文字列でググってみると、検索上位から

1:汚染
2:汚染
3:正規サイト
4:正規サイト
5:汚染
6:汚染
7:汚染
8:汚染
9:汚染
10:汚染
11:汚染
12:汚染
13:汚染
14:汚染
15:汚染
16:汚染
17:汚染
18:汚染
19:汚染
20:別分野
31:汚染
32:汚染
33:別分野
34:汚染
35:汚染
36:汚染
37:汚染
38:正規サイト
39:汚染
40:汚染
41:汚染
42:汚染
43:自サイト
44:正規サイト

45:汚染
46:汚染
47:汚染
48:汚染
49:汚染
50:汚染

という汚染状況でした。

酷いですね。

まともなページの方が少ないですが、これが現状です。

自サイトからの情報を悪の組織が吸い取れないようにしても、他のサイトから抜かれて、それを利用してページが作られます。

このままじゃ、リアルにGoogleは使い物にならない上、他の分野もすべて汚染され、情報を探すためのツールとしては無力化されつつある。

Googleを無力化して喜ぶ所がやってるって事ですね。簡単に想像つきますが。

別にクリックしてみなくても、汚染ページとかはアドレスですぐ判別できる上に、

キャッシュと呼ばれるGoogleが閲覧した時に取り込んだ過去データを見ても、あきらかに人間が見るためのサイトではない。

テキストレベルで、人間が見てすぐおかしいと思えるレベルなら、今の技術ならすぐにプロファイリングできる。

大した学習をさせなくてもあっと言う間でしょうし、画像とかよりはるかに明確に区別できる。

なにをGoogleをやっているのだろうか?

一気に対策してくるのかもですが、

あまりに惨憺たる汚染ぶりにあきれました。


この汚染に対して、自分なりの別の手を思いつきました。

思い付いちゃったら、仕組みを作らないといけないので、

こりゃ本当に釣り頻度がダダ下がりです><


※画像の左上に マークが表示されている場合は、画像上にマウスをもっていくかタップすると、画像への注釈が表示されます。

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