2018/05/17 19:05
テーマ:起業関連
釣り関係ないです。愚痴です。

ネット戦争は、自分のサイトが不正に利用されないように打った手は効いているらしく、

新規では、ほとんど不正サイトが見つからない様になりました。ま~自分が作ったサイトがらみの情報ですから、見つけ出すのは比較的たやすい。

なので、次のステージとして、自サイトの成績に影響するすべての不正サイトを対象にしました。

ただ、これについては対象の規模が全く読めない。

不正サイトが一体どれくらいあるのか、そして新しくどれくらいの速度で生成されているのか?

流石にやみくもにやっても仕方がないので、収束傾向にあるかどうかを判断できる仕組みをいれて、効率化を進めながら計画を立てられるようにして続けます。

悲しいかな、今の所収束傾向は見えないです。

対策方法を公開すれば、他のサイトの管理者の協力が得られると思いますが、手法がわかると効果がなくなる可能性も高いので、難しい所です。

一番いいのはGoogleが賢くなればいい。ただ、Googleの進化速度は、思いのほか遅い。

3年前から存在していた不正サイトとかを見つけてしまうと、結構凹みます。しっかりしろよGoogleさん。


本日、特許の更新に行って、ちょっと書類に不備があり、パソコンをもって行ってなかったので漫喫で直して申請を完了し、戻ってみるといままでにないパターンの不審なアクセスがリストアップされていました。

解析してみると

なんと成田空港内のアクセスポイントから情報を吸い取ってました。

自分のサイトが不正に合わないように、世界中の迂回ルートでさえ遮断できるようにしているため、移動の途中、成田で試してみたのかもしれません。

ただ、吸い上げた情報を使って不正サイトを作ると、時間も場所もある程度わかっているわけで、このアクセスと関連付けられます。

捜査機関が入れば、アクセス時刻と監視カメラの映像を照合できるため、個人を特定できかねない。

悪の組織は、今までは必ず迂回ルートを使ってきてたので、初めて足がつくような行為が垣間見えました。

焦ってる?

それならそれでいいんだけど、また逆切れしそうですね。

アナゴ行きたいよ~><

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