街の風景
カトマンドゥ中心部は、以前訪れた時に比べ、排気ガスの大気汚染が激しく
マスクがないとかなりつらい状態だが、街中は相変わらずな感じ
マスクがないとかなりつらい状態だが、街中は相変わらずな感じ
←ヒンドゥー教の国を象徴する野良牛。牛は人間の子供ぐらい大事に扱われるらしい
→セブンイレブンって書いてあるが別にコンビニってわけではなく、朝早く開いて夜までやってるからもじってるだけらしい
→これまた野牛が普通に街にとけこんでる風景↓ミカンは美味しいが種だらけ。まーこれが自然な姿ですが
→毎度おなじみダルバール広場にある聖少女クマリの館
←クマリはこの窓から顔をだす。毎度つまらなそうに愛想のない顔を見せるのは、
以前訪れた時と変わりなかった。ただすぐに寄ってくるガイドが
「クマリに10ルピー、自分に100ルピー出せば、顔を出すようにクマリの家族に頼んでやるよ」とふざけた事を言っていたので、ガイドには1ルピーもやらなかった。せめてクマリの方を高くいうのが、食べさせてもらっている礼儀だろう。
順路:
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