首都カトマンドゥ

スワヤンブーの仏塔
仏塔は街の至る所に建てられている。仏塔の周りにはマニ車がありそれを回すだけでお経を唱えたことになる。おみやげ用のマニ車の中にさえ、お経が書かれた紙が丸めてあった。

おみやげが並ぶタルハール広場
この広場のおみやげは少し高めだが一度に多くのものを見ることができるので飽きない。値段交渉も一つの楽しみである。

聖少女クマリーの館
この奥に聖少女クマリーが住んでいる。チップを置いて番の人にお願いすると、クマリーに一声をかけてくれて化粧をした少女が顔を出す。

道端の野菜売り
道端に売られているミカンを食べてみて、普通のミカンの房には必ず種があることを思い出した。

看板によるとこの橋の建設は、日本が協力してる感じですね。

バスに乗って段々畑を見ながらポカラへ