2010年05月11日13時25分00秒
ん~ 撃沈しながらもゲットした 江戸前のアナゴ
大事に食べないとな~
白焼きは釣った日に食べたので、天麩羅です。
これは、濃い目のタレをかけたアナゴ天丼になりました。
続いて、骨せんべい
140~150度の低めの温度で、揚げて、泡がでなくなったら一度あげて、今度は180度でカラッと軽くあげて完成。荒塩をかけておきます
煮アナゴ 醤油、酒、みりん、砂糖の比率1:1.5:1:少々でちょっとだけショウガを入れて煮るだけです。
今回のアナゴはアッっというまになくなりました~ 全部小さいんだもん!!
味はですね~ ん~ 天麩羅と煮アナゴ、初めて江戸前アナゴを食べた時の、驚きのうまさはなかったです。美味しいんですけどやっぱかなり小ぶりだからかな~ もっとうまかった記憶あるんだけどな~
少し厚めの新鮮な身を、ホクホクの白焼きで食う! これがいいです!
作り方が成功したのか、骨せんべいは最高のつまみでした。小型のアナゴの骨7本分じゃ瞬殺でなくなりました。何日か食べれるぐらい作りたかったな~
やっぱ今、数はでているアナゴですが、サイズでかくなるまでは様子見ます。
再リベンジしたい気持ちもありありなんですが、マルイカも行きたいし、フグの白子もそろそろ膨らみそうだし、アカムツも釣れ始めるかもしれないですからwww
-----------------------------------------------------------
「釣りブログ村」のランキングに参加中です
↓読み終わったら是非一日一回「船釣り」 ボタンをクリックください。ブログ書く励みになります !!
-----------------------------------------------------------