こんなにイカは美味しいし、釣りも楽しいのに、ほどほど釣ったらなぜか満足してしまう。

後片付けも楽だし、むつかしい要素もありそうで、いかにもハマりそうだが・・・

なぜ、俺はイカ釣りにドハマりしないのだろう?

墨族になる気配がない理由・・・

なんとなくわかりました。

イカは美味しい


本来、肉好きで、そんなに魚は好んで食べなかったのに

「釣った魚ってこんなに旨いの? 」

と、驚いた時、極端にウルウルくるらしい。



ここ数年で釣行回数が多い魚は、

アカムツ(炙り)、ショウサイフグ(刺身、唐揚げ)、アマダイ(松笠揚げ)、オニカサゴ(しゃぶしゃぶ)、カマス(塩焼き)

口にした時、こりゃすごい!と目を見開いた魚ばかり^^

カマスなんて釣るのは下手だったが、そこは関係ないみたい^^

最近だと、アラとかメイチダイとかで驚かされ、やる気スイッチがオンされたので、多分、今後釣行回数が増える。

カワハギとかは、肝で再スイッチが入ったので、来期は足が向きそうだ。


そして、イカは、もともと好きだった!

釣ったイカでなくても、美味しいと思ってた!


買ってでも美味しいものは、ドハマりしないのか~

年一、二回で満足する理由がわかりました!!

さぁ、次はマルイカかな?