2015/10/02 17:02
魚・釣り物:アマダイアマダイのイラスト
コメント(2)

本当に忘れそうなので、メモ

通常のアマダイ仕掛けは、潮の速さに合わせて、重めのものと軽めのものを用意して、潮の状況で対応する。

 

ただ、究極に軽い仕掛けにして常に底ギリギリをキープしとけば、


潮の速さに影響を受けにくいし、棚ボケの幅も少ないってことで自分なりの仕掛けを作ろうとやってきたが、

 

今回は、軽い仕掛けは沈むのが遅くて、棚に入る前に上の外道にやられちゃった。

 

棚だけでなく、沈む速度も重要ということで、

次回は、重めの構成と、軽い構成を両方用意して

 

1.上と下の外道の活性
2.潮の状況


で切り替えるしかないかな。

以上。

Twitter Button Facebook Button Line Button Hatena Button

※画像の左上に 吹き出しアイコン マークが表示されている場合は、画像上にマウスをもっていくかタップすると、画像への注釈が表示されます。

お名前(必須)
タイトル
URL
コメント(必須)
認証(必須)
<=文字列

コメントする
Re:いつも楽しく参考にさせていただいてます。
>釣りキッチンじゅん平さん
はじめまして。
海の状況は一日でどんどん変わりますし、同じ棚でも途中の動きで魚の反応がかわりますね。
アマダイは、比較的外道のヒントが多いので、経験を積めばセンスなくてもうまくなれるな~とは思ってますが、なかなか海の中は私もさっぱりで、よく撃沈します。
仕掛け図はデザイナー御用達のイラストレーターを使ってます。
仕掛け図を手軽にきれいに書けるソフトを作って公開しようと思ってたのですが、いまは仕事が忙しいのでやめてます。
2015/10/21 18:42:23
>>返信
いつも楽しく参考にさせていただいてます。
私は去年から船釣りを始めたのですが、アマダイにどっぷりはまりました。
仕掛け図がとてもわかりやすく、参考にさせていただいてます。
先日、2mの仕掛けを使い、着底後に1mタナを切ってからゆっくりと1~1.5m誘う方法で全くアタリが無く、試しに2mタナを切ってから1~1.5m誘ってみたらアマダイ連発という事がありました。
底潮が流れていないにしても船は動きますし、外道もアカボラとアラのみで、トラギスやレンコは皆無でした。
どんな状況だったのかさっぱりです。
ちなみに、ブログ中の仕掛け図や海中の様子を描かれているツールはご自前のソフトですか?
2015/10/21 11:53:20
>>返信

ブログ更新情報

テーマ別

魚種・釣り物別