ジャポニカ学習帳の表紙から昆虫写真が消えて10年?
一時限定企画で復活したとのニュースを以前みたが、今はどうなんだろう。
歩道の真ん中でウゴウゴしているものを見つけて近づいてみると、

おお、ギョッとするわ!!
久しぶりにみたが、どうしてこんな模様になったんだろう?
魚でも目玉みたいになってる事多いが、自然淘汰や進化論だけでは説明できないよね、こんなの?
花の写真だって拡大すりゃ気持ち悪い場合もあるし、なんでもOKとは思わないが
昆虫ナシってさすがにやり過ぎだよな~とは思ってます。
子供の頃普通に触っていた虫も、長い事見かけてないとつまめなくなってたりして自分でもびっくりしたりするが、都会の人間が虫に接しない弊害でもあるんですかね?
YouTubeで魚を締める瞬間はカットしないとダメらしいけど、正しく処理してたらいい気もするけどね。命をいただくには大事な事で、皆命をいただいて生きている。
個々の価値観や短期的な視点で物事を排除する選択より、数世代先の事を考えて決める価値観を持ちたいですね。
にしても、この幼虫はエグいわ。










