2019/10/25 10:05
コメント(2)
魚って地域名や俗称が多いですが、最近兄から
「スミヤキ 」をもらって作ったナメロウが美味しく、急に
「ガランチョ 」という言葉を思い出しました。

「スミヤキ 」 「ガランチョ 」と言っても、
「クロシビカマス 」の事ですが、俗称って船で聞いた言葉が言い得て妙感が高いことが多く覚えやすい。ただ、正式名を知らないと面倒ってのもあって結局複数の名前を覚える羽目になる。魚の名前より覚えないとならない事は世の中にたくさんあるんですけどね~><
だいたい、見た目が印象的な魚は、俗称が多いですね。
いままでで一番衝撃的だったのは、
「オッペタンコ 」。

船長が
「オッペタンコ 」って呼んで、
ええええ、オッペタンコ!!って笑ったが、他のお客は
「シマガツオ 」と呼び、後で調べると
「エチオピア 」とも呼ばれる。
「エチオピア 」と呼ばれるようになった理由とかは調べると笑えます。
言い得て妙感が強かったのは、
「ギンメダイ 」の
「アゴナシ 」
「トウジン 」の
「チョッピ 」
ですかね。これらは改名してもいいんじゃないかと思います^^
皆さんも印象的だった俗称ありますか?
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Re:
>イカ星人さん
バカガイは聞いたことはあったのですが、先ほど調べて釣りでよく使うアオヤギってことを知って、ビックリしたところです^^
ウッカリカサゴは、確かに俗称としか思えませんよね~カンコとかハチカサゴとか名称だけでなく分類も結構怪しい分野ですよね。
うぞっ
2019/10/26 17:28:39
>>返信
魚ではないですが、幼少期より「バカガイ」などは何でだろうと思っていた記憶があります。
また、「ウッカリカサゴ」などは俗称と思っていたら正式名称だったのかとびっくりしましたw
イカ星人
2019/10/26 13:23:15
>>返信