2025/08/13 10:43
コメント(2)
毎度同じような料理になってしまいましたが、
アカハタはカンズリで刺身やら中華風酒蒸しの清蒸(チンジャオ)で楽しんでも沢山あるので、日々楽しみました。

最後に寝かした身を、無理やりシャブシャブに。
今回は
アラと
オニカサゴの中骨だけを使った出汁で、毎度浮いた脂を眺めて悦に入ります。
身は右から、
オニカサゴ、
アラ、
アカハタ、ヒオドシです。
美味しさの順番は想定通り、
アラを10とすると、
オニカサゴ7、ヒオドシ4、
アカハタ4ぐらいですかね~
やはり
オニカサゴはキロ越えしてなかったのもあってか、噛みしめる程の旨味~って感じではなかったですが、美味い。
アラは、サイズがいまいちでも美味しいですね。身に甘みさえ感じる程の美味しさがあり、圧倒的に一番でした。
カマは塩焼きにして、オニの
ブリブリを味わい、頭は煮付けました。頬肉がやっぱプリッとしてて最高です。
アラさん、
オニカサゴさん、ヒオドシさん、
アカハタさん、ごちそうさまでした。
※画像の左上に
マークが表示されている場合は、画像上にマウスをもっていくかタップすると、画像への注釈が表示されます。
Re:
>今やんさん
アラは小さくても比較的美味しいけど、やっぱ鬼は大きい方がシャブシャブには適してるので、今回はアラの方がだいぶ美味しかったですね。
前鬼をあげたのってものすごく前じゃない?ま~鬼じゃなくて虎とか追っかけてたもんね。
俺は年に一回は鬼シャブたべたいけどね。
うぞっ
2025/08/26 17:30:43
>>返信
ここまでしっかり食べてあげたらお魚さんも文句言わないだろな。(^^)
しゃぶしゃぶの切り身の絵が綺麗すぎるわ。。
うちもこんな食べ方した~い。
鬼ってもしかしたら、うぞっさんから譲ってもらったあの日以降やってないかも(笑)
今やん
2025/08/25 23:03:48
>>返信